ぐーたをトルトル。

世界の写真家は目指せずとも
世界の”フェレット”写真家は
いけるかもしれない。

 

 

だれも
踏み込まないとこで
No.1 をとっとけば
そのうち成功するだろうと信じ込み、
エブリデー プラクティス、パシャパシャパシャ。

昨夜のワンショット。
タイトル:「クロメ。」

 

 

毎日毎日
ぐーたの写真を撮っていると
だんだん彼の呼吸と動きのクセが
分かってくる。

 

 

それらを確実に脳へインプットし
リズムに合わせて指先を集中させる。
すると、シャッター速度の遅い夜の撮影でも
ピタッとピントが合う。

 

 

その繰り返しが
生物撮影に不可欠な
特殊な『勘』を
高めてゆくのだ。
たぶん。

 

 

向上心もある
立派な写真家もどきと、
いっちょまえにカメラ目線ができる
図体の長いモデル。

 

 

だれか
雇ってくれないかなー
2人セットで。

2 thoughts on “ぐーたをトルトル。

  1. ackey、
    なんかね、
    ぐーたが
    「ボクも明日行くの。あっきーのとこ行く」
    って言ってたけど、無視するね。
    足手まといだからっ コソッ

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